■イノベート高松−夢と誇りを持って! 高松市長・大西ひでと公式ウェブサイト

トップ

プライバシーポリシー

サイトマップ

お問合せ

 HOME > 活動報告 > 2018年

 

 

1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

第68回社会を明るくする運動街頭啓発パレード

7月2日(月)

 本日、高松中央商店街で開催された「第68回社会を明るくする運動街頭啓発パレード」に出席し、挨拶を行うとともに、パレードにも参加しました。
 68回目の開催となります今年の社会を明るくする運動は、「犯罪や非行を防止し、立ち直りを支える地域のチカラ」を合言葉に、7月の強調月間・再発防止月間を中心に展開されます。中でも、今回で16回目を迎えます、この街頭パレードは、その中心的な啓発行事として実施されており、確実に成果を挙げているものと存じます。
 近年、都市化や地域の連帯感の希薄化などに伴い、かつては、非行や犯罪を抑止するとともに、罪を犯した人の更生の場としても機能していた地域社会は、その基盤が失われつつあると言われております。しかしながら、罪を犯した人や、非行に陥った青少年の更生と円滑な社会復帰を図っていくためには、本人の強い意志は当然として、地域の温かい支援が不可欠です。

第68回社会を明るくする運動街頭啓発パレード 

第68回社会を明るくする運動街頭啓発パレード 

 本市としては、犯罪や非行のない明るい社会の実現を目指し、関係機関・団体と連携・協力しながら、青少年の健全育成などの各種施策を推進してまいる所存です。本日のパレードを契機として、社会を明るくする運動の輪が、各地域に広がり、浸透することを期待しています

都市計画道路木太鬼無線(西春日・鶴市工区)開通記念式典

7月2日(月)

都市計画道路木太鬼無線(西春日・鶴市工区)開通記念式典 

 大安吉日の本日午前中に開催された、都市計画道路木太鬼無線(西春日・鶴市工区)の開通記念式典に出席し、挨拶並びにテープカットを行いました。
 この木太鬼無線は、本市の東西地域を結ぶ総延長約7.5キロメートルの重要な幹線道路で、今回、供用開始となる西春日・鶴市工区は、平成11年度から事業に着手し、整備を進めてまいりました。本工区の開通により、本市西部地域から中心部へのアクセス向上や、県道高松善通寺線等の交通渋滞の緩和周辺地域の交通円滑化など、様々な効果が見込まれており、本市の発展に大きく貢献するものと存じます。
 本市では、まちづくりの施策の一つとして、「拠点性を高める道路ネットワークの整備」に取り組んでおり、今後とも、集約拠点間のアクセス向上が図られるよう、木太鬼無線の未整備区間を始めとする、現在事業中の8路線9工区の都市計画道路整備に努めてまいります。

都市計画道路木太鬼無線(西春日・鶴市工区)開通記念式典 

 本日の式典を主催いただきました鶴尾・弦打校区コミュニティ協議会の皆様方に厚く御礼を申しあげますとともに、今回の整備に御尽力いただきました関係各位や地権者の方々を始め、地元の皆様に改めて感謝申しあげます。

U40プロジェクト事業「#upTAK」モニュメント撮影会

7月1日()

 この度、高松市創造都市推進懇談会、通称U40(アンダーフォーティ)委員の皆様が高松を発信するハッシュタグとして考案された「#upTAK」(シャープ アップ ティーエーケー)のモニュメントが完成し、高松港で行われた撮影会に参加しました。
 このモニュメントは、昨年、流行語大賞にも選ばれた「インスタ映え」を意識し、高松の風景をよりフォトジェニックにしようとするものです。横幅が約4m50cm、高さも1m35cm近くあることから、高松港を始め、豊かな自然風景の中で、このモニュメントと一緒に撮影した写真は、一際、人目を惹きやすい写真になるかと存じます。

U40プロジェクト事業「#upTAK」モニュメント撮影会 

 また、このモニュメントが移動式であるという特長を生かし、今後、市内のイベント等においても活用いただくことで、各地の風景やイベントが撮影スポットになり、本市の魅力が詰まった非常にたくさんの写真等が、インターネット上に投稿されることを大いに楽しみにしています。
 今後、このモニュメントが、より多くの方々に活用され、本市の魅力を世界に向けて発信する際のシンボルとしての役割を果たすことを期待しています

1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

 

 

 

 

2014年以前の活動報告 2015年の活動報告 2016年の活動報告 2017年の活動報告